アルビレックス新潟と新潟のあれこれ


by joehenderzone
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

ルイージ

ちょっと気になったので、昨年の今頃を思い出してみた。

第1節 2/25(日) VS 讃岐(A)○1-0
第2節 3/3(土)  VS 松本(H)△1-1
第3節 3/11(日) VS 京都(H)△1-1
第4節 3/17(土) VS 横浜FC(A)○3-0 


ここまでの勝点は8でした。

そして無敗で迎えた第5節。
対戦相手は4戦未勝利で最下位の愛媛でした。
結果はご存じの通りウノゼロでの敗戦。


さて2019年。
第1節 2/24(日) VS 京都(A)△0-0
第2節 3/3(日)  VS 千葉(A)○4-1
第3節 3/9(土) VS 柏(H)●0-1
第4節 3/17(土) VS 横浜FC(A)○2-1

既に敗戦はしてしまっているけれども、ここまでの勝点は昨年並みの7。
そして迎える今週末。
対戦相手は、4戦未勝利で最下位の福岡・・・



似ている。なんとなく似ている・・・。


そういえば昨年のホーム開幕戦は3月初旬とは思えないほど暖かかったな。
それなのに、件の愛媛戦は体の芯から凍えてしまうほど寒かったなぁ。
なんて思い出しながら、今週の予報を見ると土曜日の最高気温は7℃・・・。
今日と明日は20℃近くまで上昇するというのになぜ?


似ている。なんとなく似ている・・・。
怖いくらいに似ていますwww


# by joehenderzone | 2019-03-21 10:39 | アルビレックス新潟 | Comments(0)

昨シーズンの終盤から「この時間からが強いから」って言葉をスタジアムで呟いていて、この試合もやっぱり最終盤になってゴールを決めて、アドレナリン全開の大絶叫だったんだけど。
もちろんカウエ大好きな私としては、カウエ最高!なんだけど。
そしてこの試合のMVPは、決勝点の直前でレアンドロ・ドミンゲスのシュートを超絶に弾いた大谷だと思っているんだけど。


なんかモヤモヤしているのは。
やっぱり横浜FCのGK南くんがフォーカスされているからだろうなw



さて試合。
そのシーンは、前方のスペースが見えていてロングパスを出したサチローが褒められるべきであるし、上手く南くんと絡んでエリア内までボールを運んだその時点でレオナルドの勝ちって感じだったし、相手の自滅によって一方的な試合になるかと思われた序盤だったけど。
ところがどっこい。
ボールの収まる横浜に対して、新潟は収まりが悪くやや散発的な攻撃。
イバと松浦のふたりにやられていた感じがしていたけれども、実際にその二人に点を取られてからは横浜優勢にゲームを運ばれて、新潟の時間になりませんでした。



だから明暗を分けたのは選手交替だったと個人的には思ってます。
アルビの最初の交替で貴章を投入して、起点をつくるとやや押し返し何度かゴールに迫るシーンが出てきました。
それに対して横浜は前述の嫌なふたり、イバと松浦が交替で退いたのがラッキーでしたね。



それでもお互いにチャンスとピンチがあって、片淵監督がコメントしているようにどちらに転んでもおかしくないゲームでした。
前節は負けを引分けにできなかった新潟ですが、今回は引分けを勝利に手繰り寄せることができたので、ワンチャンスはやって来ることを信じて諦めずにファイトして欲しいものです。


以下は個人的な雑感です。
シルビーニョは先発で長い時間起用した方が良い感じ。
レオナルドはセルフジャッジしすぎかな。新太だったら倒されても立ち上がってゴールに向かうのにな。
貴章はシュート撃って良し。ヨンチョルがキープせずに撃ったのと対照的w
主審が負傷のため前半途中で交替。足を攣ったのか?目の前の試合では始めてみました。



あぁぁ、そんなあれやこれやの感想も、南くんの前に掻き消された気がした横浜FC戦でした。




# by joehenderzone | 2019-03-18 21:07 | Comments(0)

スケジュールが公になって、3戦目のホーム開幕戦が柏戦だと発表されて思ったことは、「どうか仕上がっていませんように」でした。
監督も交替したことだし。

ところが蓋を開けてみればさすが。
久しぶりに、対戦相手にJ1を感じました。
前の選手も怠けずににチェイシングをし、寄せが早く、連動してボールを奪いに来る守備。
前線の選手にボールは収まるし、簡単には失わない。
セカンドボールはことごとくモノにする。


もちろんアルビの守備陣も大きな綻びは無く、これまで同様守備ブロックの周縁部でボールを回させるように追い込んでいくのですが、ボールを回しながらも中を狙って来る鋭さと精度は、ここまでの京都や千葉とは明らかにな異なっていました。
開幕から2戦の新潟は相手にボールを回させている感じはしましたが、今回は明らかに回されているように感じました。


確かに守備では、失点シーン以外では大きく破綻することはなく、今後の堅守を期待させる内容ではありました。
責められながらも、カウンターを狙う意図や勢いも感じました。
チャンスも無かったわけではなく、序盤に柏ゴールに迫ったシーンや、後半最初のサチローが狙い澄ましたシュート、先行された後の終盤にゴールに迫る何度かのシーンではゴールの匂いもしました。


しかしながら結果は1失点での敗戦。
ホームでの勝利。
負け試合を引分けにまで持っていく。
今シーズンの目標、監督が現実的に立てたそれに届かなかった、そんな悔しい悔しい敗戦となり、現実を突きつけられた結果となりました。



試合終了後には、敗戦ながらもポジティブな雰囲気がスタジアムや新潟の街(宴席ね)を覆っていたような気がします。
ただやはり、これでは大目標には届きません。
パスの精度、トラップの精度(シルビーニョのつま先でボールを収めたシーンは凄かった!)、ボールを奪われた後のリアクション。
柏との差は明確でした。
ワンチャンスをものにする力、精度。
これも柏に軍配が上がりました。


カウエが、試合終了後にクリスティアーノらと言葉を交わしたというそのインタヴューがこのゲームを物語っています。

今日は0-0で終わると彼らも思っていた。
こちらにも向こうにもビッグチャンスは1,2回。
内容を考えれば0-0が妥当なゲーム。


どちらに転んでもおかしくなかったゲームではありましたが、少なくとも引き分けに持ち込みたかった新潟。
そしてそれができなかった新潟と、勝ちに持ち込んだ柏。
これが両チームの現在地。
そんな現実を目の当たりにしたゲームでありました。


残念ながら3戦目で既に仕上がってしまっていた?ように見えた柏でありました。
だがしかし、まだ3戦目。
このポジションから、引き離されるのか?
それとも追い付くのか?
はたまた追い越すことができるのか?


3戦目で柏と対戦して現在地を確認できたことが、のちのち好結果に結び付けられるように。
そこはポジティブに捉えたいものです。



# by joehenderzone | 2019-03-14 19:12 | アルビレックス新潟 | Comments(0)

4-4-半袖

千葉戦の備忘録。

スタメン
大谷
尚紀 新井 大武 泰基
マサル カウエ
サチロー 高木
レオナルド(半袖)達也(半袖)

57分達也(半袖)アウト、貴章(半袖)イン
61分レオナルド(半袖)アウト、新太(半袖)イン

凍えるような寒さだったフクアリでしたが、我らが頼もしいFW陣は全員半袖!

ホーム開幕戦は絶好のお天気に恵まれそうなので、引き続き半袖FWに期待しましょう( ´ ▽ ` )ノ



# by joehenderzone | 2019-03-09 09:45 | アルビレックス新潟 | Comments(0)
スタジアムからの帰路。
東京駅で会うアルビサポ。
みんな笑顔で嬉しかったね。

個人的には、サチローと新太。
若いふたりが諦めずに前へ前へブーストしていたように見えました。

相手がセルフジャッジをしていたのを、多く見受けられたのでなおさら。
諦めない新潟。
最後の10分を走れる新潟。

これを後押しできるスタジアムに。
そんなことを思いつつ。
新潟へ戻ります。


# by joehenderzone | 2019-03-03 21:12 | アルビレックス新潟 | Comments(0)

片淵監督が監督として初めてシーズン最初から指揮を執る新潟に対し、今シーズンより新しい指揮官を迎えて開幕戦に臨んだ京都。
スコアレスドローでお互いに勝点1を分け合う結果となりましたが、試合後の充足感は、京都サポの方が大きかったのではないでしょうか?

京都は前評判通り、今シーズンよりボールを繋ぐサッカーに。
それでも開幕戦ですから、まだ発展途上であればその隙を突くことができるのでは?と期待はしていたのですが、残念ながら隙をつく機会もなかなか与えてもらえなかったというのが正直な感想です。

ただし京都も(新潟視点から見ればボールを持たせている感じで)繋ぐことだけに意味があるようなパス回し(某元新潟監督が率いていた時代のアルビのような)で、なかなか仕掛けられないため、アルビとしては引き気味にブロックを敷いて、防衛網の周縁部で停滞させとけば良しという感じにみえました。
新潟としては、まずは守りからということだったのでしょう。
守備から入った前半だったので、後半になったらどこかでギアを上げてくるのではと思ったのですが、後半もボールがその網に引っ掛かるのが自陣の低い位置なので、なかなかゴール前までボールを運べない、終始そんな風に見受けられました。
ちょっとリスペクトしすぎというか、警戒し過ぎだったような気がします。

先にも触れましたが、京都はこれまでのサッカーを変えてきた初戦で、しかもパスサッカーを標榜しているのですから、ボールを繋ごうとしている、パスコースを探している選手に強くプレスしに行っても良かったのではないでしょうか?
達也を先発で起用した意味が感じられなかったという意味では、個人的には消化不良の一戦でした。


だからと言って見せ場が無かったわけではなく、レオナルドの超絶ボレーや、惜しくもクロスバーを叩きましたが貴章の打点の高いヘディングからのシュートは決まっていてもおかしくないレベルでしたよね。

最後に、センターバックの相次ぐケガで、大武と組むのは柳か?と予想されていた先発ですが、最後に加入が決まった新井だったのには正直びっくりしましたよね。
ファーストタッチが、ゴール前に運ばれたボールだったため我々は焦りましたが、難なくクリアし、その後も落ち着いてプレーをしていました。
特に後半、左前方に走りだしていたレオナルドにピタリと付けた低くて速い斜めのロングフィードは痺れましたね。
この試合で一番のプレーだったのではないでしょうか。


2019年開幕戦で一番印象に残ったこと。
それは新井でした。
ばかいいねっか。でした。





# by joehenderzone | 2019-02-25 19:30 | アルビレックス新潟 | Comments(0)
さあ開幕前夜です。
タイトルは、昨晩FM PORTで放送された開幕直前特番のタイトルでした。

帰宅時の車内で聴き始めて、途中買い物を挟んでからの、家に戻って再度耳を傾けたので、やや断片的ではありましたが、ゲストにえのきどいちろうさんを迎えて、来たる新シーズンへ向けての様々な話題を楽しく拝聴しました。


今シーズンのスローガン「走れ」に関して、コーチや選手のインタビューを交えながら、潟らず勝負を決めるためにも、サッカーの醍醐味である最後の5分間になっても走り切ることの重要性を語っていました。


また、キャプテン「マサル」に対しては「もっと我を出せ!」と激奨していましたし、高知キャンプで全選手との面談を行った是永社長も、地上波の別番組で「将軍になれ!」と言葉を掛けたことを明かしていました。


終盤の片淵監督のコメントによると、とにかくサポーターの皆さんをワクワクさせる試合をしたいとのこと。
そして試合中のワクワクはもちろんのこと、一番大事なことは、試合終了の瞬間にワクワクすることであると結んでいました。

これに関して、多くは言及していませんでしたが、それはもちろん勝利と勝点3。そしてそれに続く次のゲームへの期待感だと思っています。


さあ開戦戦。
正直、しょっぱいゴールでも、オウンゴールでも、なんでも良いから勝ってほしい!


そして今年はホントに勝てるのか?
その答えは、勝ってワクワクしっぱなし!
そんなシーズン終盤を迎えたいものです。


# by joehenderzone | 2019-02-23 13:49 | アルビレックス新潟 | Comments(0)

開幕戦と、そこからホーム開幕までの3試合が発表されてはや2週間。
沖縄でなくて良かっただとか、京都は行ったばかりだとか悲喜こもごもだったことと思いますが、いかがお過ごしでしたでしょうか?
そして明日23日は前述の3戦のキックオフ時間も含めて、全日程の発表となりますね。
毎年のことですが、ワクワクとドキドキです。

そんな2019年シーズンを前に振り返る、指摘備忘録。
今回はベストゲームを選んでみました。

それでは5位からカウントダウン。


第5位
5/12 第14節A千葉戦 ○2-1
前半と後半では別チーム。
久しぶりのフクアリ。
逆転勝ちには痺れました!


第4位
7/21 第24節A山形戦 ○2-1
終盤にようやく追い付き、そして終了間際に逆転!
これだからサッカー観戦はやめられないと、アドレナリン大放出の試合でした!


第3位
9/15 第33節H金沢戦 ○2-1
もうほんとは1位にしたい。
言わずと知れた至恩のゴールで決着した試合。
記憶に残るゲームでした。

第2位
10/28 第39節H町田戦 ○2-0
優勝を争う町田に対して真っ向勝負。
90分間に気が抜けない試合を制したチームは、最高潮に仕上がった!
と思ったのですが。

第1位
3/17 第4節A横浜FC戦 ○3-0
ハイプレスと全力プレー。
これぞアルビという試合。
2018年のシーズンはもらった!と思われるくらい相手を圧倒して楽しい90分間でした。


どうでしたでしょうか?
5-0のあの試合が入ってなかったり、逆転のアウェイ戦が入っていなかったりですが、思い出すだけで頬が緩む試合でしたね。
選ぶのも苦労しまたJ1時代の勝利数に比べて、J2ではたくさんの勝利を目撃できたような気がしたのですがw、それでも順位は16位ですからねw
来たるべき2019年はベスト30くらい選べるような試合をしてもらいたいものです。


なお2018年シーズンのアルビの成績は、
H 5勝4分12敗
A 10勝4分7敗
通算 15勝8分19敗 勝点53でした。

ちなみに私のスタジアム観戦個人成績は、
H 5勝4分12敗
A 7勝2分2敗
通算 12勝6分14敗 勝点42でした。



ルヴァンカップのホーム3戦、スワンで行われた天皇杯の2戦も参戦しましたので、アルビを観戦するようになってから初のホーム皆勤でした。
今シーズンも、もちろんホームの全てに観戦したい!
そんな気持ちで、日程発表を心待ちにすることにします。



# by joehenderzone | 2019-01-22 18:56 | アルビレックス新潟 | Comments(0)

チーム始動前に、なんとか2018年の振り返り。
ゴールを見直すと、新しいシーズンに向けて気持ちが上がりますね。
・・・若干の惜別の思いもありますがw

それでは前エントリーに引き続き、ベストゴールを5位からカウントダウン。

第5位
10/20 第38節A京都戦 ○2-0 の2点目 90分+3戸嶋祥郎
あれ?撃っちゃうの?撃っちゃうの?撃っちゃうの?撃ったぁぁぁ!
5人に囲まれて、倒れながらも放ったダメ押しゴール。サチローのサチローたるゴールでした!

第4位 
5/12 第14節A千葉戦 ○2-1 の2点目 75分渡邉新太
安田からのクロスに頭から飛び込む!しかもバウンドしたボールに上手く合わせた胸アツなヘディングゴール!

第3位 
3/17 第4節A横浜FC戦 ○3-0 の3点目 74分小川佳純
ゴールマウスへ優しいパスをするようなズミさんの美しいシュート!
全員がハードワークをして繋いでからの河田の優しいラストパスも含めて、何もかも美しかった!

第2位 
6/16 第11節A福岡戦 ○2-0 の1点目 75分安田理大
緊迫した、そして終盤まで均衡していた試合を撃ち破ったフリーキック!
シーズン実に6ゴール。何度もそのゴールから救われたことを記憶に留めておきましょう!


第1位 第33節H金沢戦 ○2-1 の2点目 90分+2本間至恩
文句無し!
残り時間が無い中で、リーグ初出場初ゴールで試合を決めた!
何度見ても胸が熱くなり、震えるゴール!
永遠に忘れることはないファインゴール!


と奇を衒うことなく1位には至恩のゴールを選出しました。
全体的には、試合の終盤に劇的なゴールが生まれたような気がした2018年でしたね。
裏を返せば、苦しんだシーズンを象徴するようなゴールが多かったような気がしますが、それでもやっぱりアルビを応援しよう!と胸が熱くなったことを思い出しました。
麻薬ですねw

さて今シーズンもそんなカタルシスを。
できれば多くの麻薬が欲しいですね。


# by joehenderzone | 2019-01-09 17:00 | Comments(0)

2018年シーズンの振り返りをしなかったツケが溜まっております。
2019年始動前に、怒涛の更新。
・・・と行きたいところですが。

さてどうなることやら。

まずは、恒例の(自分の中では)オレアウォーズ。
ベストゴール編です。
J2はゲームが多いから、ゴールも多かったです・・・よね?
ではカウントダウン方式で。

第10位
5/3 第12節A金沢戦 ○3-2 の3点目 89分渡邉新太
終了間際の決勝点! そして記念すべき初ゴール!

第9位
7/21 第24節A山形戦 ○2-1 の1点目 87分渡邉新太
諦めかけていた試合終盤。諦めない男の周年のゴール!

第8位
10/6 第36節H讃岐戦 ○2-1 の2点目 59分田中達也
拾ったボールをエリア外から迷いなく撃ち抜く。撃てぇぇぇ~ズドンな快感ゴール!

第7位
11/3 第40節H熊本戦 ●2-3 の1点目 22分河田篤秀
河田がゴールを決めたのに負けてしまった初めての試合ではなかったでしょうか?
そしてこれがアルビでのラストゴール。シュートレンジが広く、本当に上手かった!

第6位
10/28 第39節H町田戦 ○2-0 の1点目 56分渡邉新太
流れるようなパスワークから、選手が連動してのゴール!
河田と新太の良きライバル関係が続くようにも思えた美しいゴールだったのですが。

番外編
5/9 ルヴァンカップ第5節H FC東京 ○3-2 の3点目 90分+1川口尚紀
同点で迎えた終盤。後方からボールを運んでパスを出し、そのままゴール前まで走ってパスを受けた尚紀。
胸トラップからゴールマウスを撃ち抜く決勝ゴール!

尚紀のゴールはベスト10に入れたかったのですが、素敵なゴールが多くてね。
でもあの試合は観に行って勝組だな!と思ったので、番外編で紹介しました。

と、この先長くなりそうなので、続きは次回に。


# by joehenderzone | 2019-01-08 19:35 | Comments(0)