アルビレックス新潟と新潟のあれこれ


by joehenderzone
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ご年配の皆様に朗報です

例えば貴章。
会社の人達やたまに会う親戚の人達に「矢野がまた新潟に戻って来たね」なんて言われると違和感を覚える。
それは我々がキショー、キショーと呼んでいるからですよね。

そんな違和感は選手コールにもあって、それはコールがサポ仲間の中で普段呼んでいる下の名前や、ニックネームではなく、苗字の場合です。

山本康裕は、最終的にはコースケでコールされたものの、暫くは山本!山本!でしたよね。
ギュンギュンとか、ギュンと親しまれていた山崎亮平も最後まで山崎。
ケイと呼ばれていた小泉慶も、同様に小泉のままでした。
個人的には、よくある苗字なだけに、その連呼は興ざめでした。
下の名前や選手間で呼ばれている愛称でのコールの方が、選手も我々サポーターとの距離が近づいているような感じるのではないでしょうか。


と、前置きが長くなりましたが、サチローこと戸嶋祥郎選手のコールが、岐阜戦から「としま!としま!」と年増を想起させるそれから「サチロー」に変わりました。
ただし、「サチロー!●●●」「サチロー!●●●」ではなく、「サチロ〜、サチロ〜、サチロ〜」と独特な3回連呼です。

賛否はあるかと思いますが、名前でのコールは大賛成です。
個人的には、堀米はゴメス。富澤はカンペー。
小川はヨシズミ。安田はミチ。
そんな風にコールされると嬉しいですね。
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by joehenderzone | 2018-06-04 21:44 | アルビレックス新潟 | Comments(0)