「ほっ」と。キャンペーン

アルビレックス新潟と新潟のあれこれ


by joehenderzone
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

<   2009年 01月 ( 5 )   > この月の画像一覧

HONNEとHOMMA

 先週から始まったドラマ「ありふれた奇跡」についてメモ代わりに残しておこうと思ったのだけれども、サカマガを見たら前回のサカダイに引き続き、三門が出ていたので新潟の皆様にプレヴュー。

 ―新潟を選んだ理由を問われて

(回答を抜粋)
・新潟のサポーターが熱いから
・グラウンドや寮の施設がしっかりしているから
・食事の栄養面もしっかりしているから
・1年目かられレギュラー争いができるチャンスがあるんじゃないかと思ったから


 サカダイに続き、「言うよねぇ~」という内容満載です。
たとえ、どれが本音であれ、どれが建前であろうとも暑苦しいほどに応援しようれ!
たとえ、それが建前であったとしても、新潟に来て良かったと思わせようれ!
キャプテンとともに。
[PR]
by joehenderzone | 2009-01-14 22:41 | アルビレックス新潟 | Comments(2)

お願いMr.PJ

 へたうまが去ってPJがやって来る。
忘れもしない、昨年の開幕戦。
2人の邂逅に遭遇して、2人の仕上がりの違いに愕然としたものだった。
その夜我々は、彼にPJという愛称を付けた。
「Pjにやられたよね・・・」
ナビスコカップでさらに改称された。
「ピーチジョンにまたやられた・・・」
PeachJohn
言わずと知れた、女性下着メーカーだ。

 そんなPJが新潟にやって来る。
そこでPJ×pjのコラボはどうだろう。
LovePJ
京都が昨季ワコールにしたように、アルビのユニもpjで。
セクスィーユニをデザインしてもらえば、飛ぶように売れるかも。
選手に続いて、スポンサーも連れてきてはどうでしょうか?
フロントさん。

 思い切って、スタジアムでのランジェリー販売もやってみる。
できれば見せブラ、見せパンを製作して。
これで、今期の観客動員数UPも間違いなし。

13
男性でも女性用下着を身に付ける人がいるという昨今。
3?
さあ、あなたならお尻に何番をプリントしますか?
[PR]
by joehenderzone | 2009-01-13 21:02 | アルビレックス新潟 | Comments(2)

けーじこーち

 仕事でちょっとしたミスをした時。
「ごめんねごめんねぇ~」
ゆーじこーじの真似で許しを請う。
これが同僚との間での流行。
上司は許しちゃくれないけれど。

 こちらけーじこーちの嬉しい知らせ。
「ありがとありがとぉ~」
これがアルビサポの気持ち。
プレーが見られないのは寂しいけれど。
[PR]
by joehenderzone | 2009-01-08 20:15 | アルビレックス新潟 | Comments(2)

卓上カレンダー2009

大人の事情もあったのだろうけど、
大人が使うとなると、使い辛い。

曜日が揃っていないし、
土曜日は黒い数字。
これでは、週末の試合に向けて、がんばって今日の仕事を乗り切ろう!
という気分にならないなぁ。

とりあえずは、観賞用だろうか?
求む、ポジティブな使用法!
[PR]
by joehenderzone | 2009-01-07 21:26 | アルビレックス新潟 | Comments(2)
 今年も1月2日に我々の仲間内で新年会が開催されました。
例年、『ホームゲームの初勝利の試合における初ゴールは?』というお題で、
大のおとながチョコレートを奪い合う。
昨年、一昨年の私の予想は河原・・。
その前は岡山・・・。
いろんな意味で注目が集まる私の今年の予想は。






大島!だったっけ?
貴章?
酒飲み過ぎて忘れてしましました(笑)


 それと同時に今年の抱負(を密かに設定)。
一昨年は『一歩前へ!』という目標を掲げ、
便所の張り紙か!?と揶揄され、
昨年は『能動でいこう!』と高らかにうたい、
田植えに行くのか!?と嘲笑されたものだった。

 そこで今年の目標は、
『Be Positive!』
どうだ英語だ。
まいったか。


 さてそんなかんなで、日曜日に帰京して1週間ぶりに集合住宅のエントランスの前でエレベーターを待っていた時のこと。
小さな注連飾りと共に掲示板に殴り書きの張り紙が。
『新年明けましておめでとうございます。
今年こそ輝かしい一年にしましょう!』(by管理人)
余計なお世話だ。
特にその『こそ』。

 確かに昨年来、不況に円高の不安に金融恐慌が輪をかけた。
アルビの残留争いも憂いの一因であったこともしかり。
でも、あんたなんにも知らないくせにー!!!
と噛み付いてしまうところが、余裕のない証拠?
(管理人さんごめんなさい)

 ともかく世間もアルビも厳しい状況であることは違いなく、かと言って腕を拱いているだけでは埒が明かない。
だからネガってないで、ポジっていこう。
ただし楽観的にというわけでなく、時には憂うことも大切。
つまり建設的にってことだ。
そんな感じで、地に足をつけて今年を生きたい。




もう1月6日だけどね(^^;)
今年も宜しくお願いします。
[PR]
by joehenderzone | 2009-01-06 23:27 | アルビレックス新潟 | Comments(4)