アルビレックス新潟と新潟のあれこれ


by joehenderzone
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恐怖のオリンピックイヤー

リアルタイムでの観戦は少なく、ほぼダイジェストでの観戦なのですが連日の日本選手の活躍には感服しますね。
涙腺が緩いお年頃なのか、勝っては頬を濡らし、敗れても頬を濡らす毎日であります。

そんな4年に一度の祭典に一喜一憂している毎日ですが、ふと気付いたんですよね。
オリンピックイヤーのアルビの成績を。

2004年の昇格初年度は、16チーム中10位。
この年は18チームに拡大されることもあり、降格がないという幸運な年でした。

2008年 18チーム中13位。
最終節までもつれ込んだ残留争いの中で、ウッチーがシュートを叩きこんで涙の残留決定!

2012年 18チーム中15位。
ご存じのように、最終節まで降格圏を抜け出せずに、17位から奇跡の残留!


ということは、ということなんですよ。
やはり。


この苦しさは必然。

だけれども。
最終節までもつれるものの、何とか残留を果たす。

そんな巡りでお願いしたいものであります。
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by joehenderzone | 2016-08-19 19:26 | アルビレックス新潟 | Comments(0)