アルビレックス新潟と新潟のあれこれ


by joehenderzone
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科学的根拠

モバアルのアルビレックス散歩道で、えのきどさんも言っておりましたが、ケンゴが練習試合でゴールを決めた9日は小保方さん一色でしたね。

「STAP細胞はあります」

そうなんだ、あるんだ。そんな気分になったのは、小保方さんの、ほんわかした雰囲気だけではないでしょう。思うにスタップの『プ』の部分、すたっぷの『ぷ』の部分がミソ。これがスタッフ細胞だったり、ましてやスタッブ細胞だったら、たぶん「無いだろ」って思っていたかもしれない。


例えばポポ。なんだか優しい感じ。やられない感じ。
だけれどもこれが、ダヴィになると、やられる感じ。警戒していなければ昨年のナビスコ鹿島戦ボールをかっさらわれてゴールを決められたり、警戒しすぎていても2008年札幌戦のように頭突きを食らわせられたりと、とにかくもうダヴィって感じなんですよ。
今日の鹿島戦。そんなダヴィが出場停止なのが吉と出るか凶と出るか。そこには居ない濁音の脅威におびえながら試合観戦を楽しみたいと思います。


名前で言うともうひとつ。昌子 源。
まさこ みなもと?
みなもと まさこ?
ほうじょう まさこ?
北条 政子?
いざ鎌倉!なイメージを想像しましたが、彼の名は「しょうじ げん」。ガンバジュニアユースから、ユースに上がれなかったという、どこかで聞いたことのあるような紆余曲折を経てアントラーズに入団したディフェンダー。


しょうじ げん
こちらの彼も今回の代表候補合宿にも召集された鹿島期待の若手で、濁音勇ましくゴール前に立ちはだかることでしょう。
しかし我らニイガタとしてもケンゴ ゴーゴーと濁音を唸らせながら、首位鹿島から見事ゴールを奪って勝鬨をあげようではありませんか!!!
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by joehenderzone | 2014-04-12 07:00 | アルビレックス新潟 | Comments(0)